あのエルメスのケア用品をも手掛けるというフランスの高級革ケアブランド【サフィール】-SAPHIR-
「こんなの欲しかったのよ!」という声が聞こえてきそうな
豚毛100%のコンパクトなブラシが登場!
ありそうでなかった長方形の形とクリームを塗るのにぴったりのサイズが自慢です。

■ お客様の声
| おすすめ度 ★★★★☆ | よしけん様 | 2012-01-23 |
| お世話になります。 今までスポンジで塗っておりましたので、狭い所はやはりブラシの方が、圧倒的に便利です。 しかし、若干伸びが足りないような気がしました。ストレスを感じるほどではありませんでしたので、問題ありません。 これからも、このブラシを使い続けると思います。 |
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| おすすめ度 ★★★★★ | ブルーフレア様 | 2011-03-07 |
| 万遍なくクリームを塗る事が出来るんでアイテムのメンテナンスがとても楽になりました..とても便利です。。 | ||
| おすすめ度 ★★★★☆ | tozumy様 | 2011-01-08 |
| スムースレザーに乳化性クリームを塗るときには、このような小さなブラシがあると、とても重宝します。クリームをつけすぎずに、上手く塗り拡げることができます。化繊を含むものであれば、小さなブラシは他でも販売していますが、天然素材にこだわりたいということであれば、この商品にするのもよいと思います。 | ||

●31×16×89mm(毛長20mm)
●クリームを塗るのに適したブラシ(豚毛100%)
●フランス製
細かい部分にジャストフィット!
ぜひディアマントなどのクリームを塗るのにお使いください。

<アプライブラシをおすすめする理由>
シューケアに限らず革製品のお手入れをご案内する中で、「ブラシ」は
ちょくちょく登場するお手入れ用品の一つだといえます。
ハッピーバリューコムでも、何種類かのブラシをおすすめしていますが
正直言って「天然の毛のものが良い」ということ以外は、サイズや形の
違いで区別してご案内していました。
ですが、もっと別の視点が必要なのではないか・・ということで
「ブラシの役割」を考えてみました。
実は、ハッピーバリューコムの通常お勧めしているシューケアの方法の中で
ブラシ=ほこりや砂などの汚れを払う アイテムと位置付けています。
一方、一般的な「靴墨」を使ったケアの場合には、ブラシで靴墨を塗ったり
余分についた靴墨を落とすという役割のほうが中心だと思います。
ウォーターストップチューブの場合には、先にスポンジがついていて
少量をそのスポンジで伸ばしながら塗りこみますので、「塗るブラシ」については、今まで正直眼中になかったのです。
ですが・・
よく考えればシューケアにディアマントを愛用されている方も多く
その他にも最近人気のサフィールレプタイルクリームも、何かにクリームを
取って塗る必要があります。
ケアクロスなどに取っても、もちろんいいのですが、毎度そんな風にして
いると、クロスの消費もずいぶん早くなってしまいます。
それならば、ディアマントなどを塗って伸ばすためのブラシ
と
今まで通り日常的にほこりや砂を払うブラシ とは別に用意したほうが
良いのではないかと思うのです。
| この場合、目的に合わせて考えるなら ・ブラッシング用の日常ブラシは、しなやかな馬毛の ある程度大きなブラシ ・クリームを塗るブラシは、こしのある豚毛の小さめブラシ という分け方が良いでしょう クリームを塗るのに適したブラシは?と探して、出会ったのが この【アプライブラシ】です。 形がユニークだなあと思って調べてみたら、なんとこの形で 特許を取得しているんだそうですよ。 |
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イメージで何だかなつかしい気持ちになります。
四角いこの形だからこそ、靴のコバの部分や、隅々の部分までしっかり塗ることができて、使いやすい!↑↑
(この、コバとの隙間から水が入ってくるのでこの部分のケアは重要だそうです!)
実際に使ってみると、丸じゃなくて、四角になっている理由を納得します。
すっかり気に入ってしまったので、ハッピーバリューコム推奨ブラシの仲間入りです。
ディアマントでのケアを気に入っていただいている貴方のお役に立てるのではないでしょうか?
お手入れに欠かせないブラシですから、何本かを手順に合わせて使い分けて
仕上げはもちろん、気分もプロ並みのシューケア、楽しみたいですね。
















